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  • Itagoshi Masahiko

コーチングのバリュー(43)インフラ作りがあとまわしになると、成長期のボトルネックになる。


成長期のベンチャーでは、商品開発や技術力のみが注力されて、組織力、社内のインフラ作りが後回しになることが多いです。インフラ作りがあとまわしになると、成長期のボトルネックになります。組織の歪み、好き嫌い、情報共有の不足、信頼関係などが、商品開発のスピードに影響してくるのです。こういったところに、第三者であるコーチが入り、社員の不満・希望などを吸い上げ、共感しながらCEOに課題をまとめて、対策を立てさせます。人事部にそれほど力をかけられない場合には、半年ほど続けると非常に効果があります。


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