気づきの映画(1) サイモンバーチ


映画も、本や偉人伝などのように、行動変革を怒らせるきっかけを与えることがあります。自己啓発書も千冊読んでますが、映画も千本以上みています。その中でも、サイモンバーチは、キリスト教的要素もありますが、非常に含蓄に富んでいます。サイモンが「自分がこのような体で生まれたのは、必ず理由がある。自分は神様の計画を遂行するための道具なのだ」と信じて、それを糧に生きていきます。子供を乗せたバスが、川に突っ込んでしまう混乱の中、サイモンは、小さな子供を安心させ、勇気づけ、一声でまとめながら全員を助けて、自分は死んでしまいます。自分が生まれてきた意味が何なのかを信じて、問い続けることは吉田松陰も、松下村塾で、塾生にもとめたものです。

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