気づきの書評(11)「絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ 」(見城 徹, 藤田 晋 )


「人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない」のタイトル替えですが、つい新しい本かと思い買ってしまいました。中身はほとんど忘れていたので、気づきは多かったです。藤田さんが、ビジョナリー・カンパニー3とゴルフ会員権を例に出して語っています。「成長を担う人材をあつめるよりも速く売上を増やした場合、停滞するだけではない。衰退していく。」ですが、スタートアップにもよく見受けられます。組織が成長のスピードについていかないのです。よい人材をあつめられませんし、いい人材のやめていきます。リーダーが気にしたときにはおそすぎる場合が多いです。

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