気づきの質問(21) 「それを誰と一緒にやりますか?」


コーチングしているクライアントは、もともとコーチングを受けて、自分の行動を変革しようというほど、問題意識もたかいし、行動力もあるので、いわゆる「できる人」が多いです。そういった人は、能力が高いので、なんでも自分でやりたい。完結したいという傾向があります。そういった人たちに、誰と一緒にやれば成功できるのか。誰に協力をもとめなければいけないのかを考えてもらうのとで、ちがう着眼点や可能性がひろがります。

バルコニーでの相棒

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